部下育成テーマ48タイトル

OJTの進め方研修OJT

中堅社員管理職

  • 研修内容・対象者
    OJTの位置づけや、OJTのルール、ステップについて、担当者のみならず、全社員が把握しておくべき内容を学ぶためのコンテンツです。
  • 研修の目的
    後輩を指導・教育するにあたっては、計画や内容、ルールを共有すること、OJTがその会社にとってどのような位置付けであるかを知ることが目的です。

指導者のためのOJTマネジメント

ヒューマンブレイン 戸本 博和
講 師
戸本 博和トモト ヒロカズ
株式会社ヒューマンブレイン
企画営業部長/マネジメントコンサルタント
プロフィール
大学卒業後、総合商社社員として国内から海外までグローバルに幅広い実務を経験。 その経験を活かし、現在はトヨタ系企業などメーカーや販売会社など様々な業種や職種で人財育成に対する企画や研修~面談や同行などによるコンサルテーションなど精力的に活動している。 また、日本サッカー協会公認C級コーチとして指導に当たる。

効果的なOJT指導の進め方

H&innovation株式会社 代表取締役CEO 森 英治
講 師
森 英治モリ エイジ
H&innovation株式会社
代表取締役CEO
プロフィール
徹底した受講者目線で若手のスキルアップをサポート。企業課題を「塾」「課題解決会議」などさまざまな教育プログラムと個別フォローにて解決し、若手の基礎力向上についてのあらゆる相談に乗っている。 年間100以上の研修に登壇し、受講者目線のわかりやすい語り口とアクションラーニング(参加型研修)における受講者を巻き込むファシリテーションがベンチャーから大手上場企業まで好評を得ている。

コーチング研修COACHING

中堅社員管理職

  • 研修内容・対象者
    部下育成のための管理者向けコンテンツです。「コーチング」と「ティーチング」の違いを理解し、傾聴するスキルを学んで行きます。
  • 研修の目的
    コーチングの基本は「聴く」ことです。相手に質問し、相手に答えを出させましょう。部下を育てられるコーチングスキルを身に付けることが目的です。

指導者のためのコーチング入門

御堂筋税理士法人 才木 正之
講 師
才木 正之サイキ マサユキ
御堂筋税理士法人
代表社員/税理士
プロフィール
「クライアントの真の社外取締役でありたい。」
大阪府立大学卒業後、税理士小笠原士郎事務所(現御堂筋税理士法人)に入社、10年間は税務業務、財務コンサルティング業務を中心に、その後は税務業務全般と企業組織変革、営業チームマネジメントコンサルタントとして業務を遂行。またセミナー講師としても三菱東京UFJリサーチ、大阪商工会議所等に登壇。 ビズアップ総研でも...もっと見る>『御堂筋流・経営会議コンサルタント養成講座』が人気を博し、現在までに四期開催されている。現在は、御堂筋税理士法人代表社員(COO)として、組織のマネジメント業務も行っている。

コーチング力を高める良い質問をする技術

しつもん経営研究所 河田 真誠
講 師
河田 真誠カワダ シンセイ
しつもん経営研究所
プロフィール
印刷デザインの会社を経営後、現在は、しつもんコンサルタントとして、企業でのコンサルティングや研修を行うほか、ビジネスプロデュースも手がける。 その後、集客だけでなく、問題解決、マネージメント、営業など、企業で成果が出た「しつもん」のノウハウをまとめて、「しつもん経営」としてプログラム化、多くの企業に提供している。

部下とのコミュニケーション研修COMMUNICATION

中堅社員管理職

  • 研修内容・対象者
    管理者向けに、部下の育成について学べる内容です。部下との面談は部下の成長を促進させるコミュニケーションであり、スキルが必要です。
  • 研修の目的
    コミュニケーションプロセスを正しく理解し、面談目的と目標の合意形成やフィードバックスキルといった点を身に付け、部下をそ立てられるマネージャーになりましょう。

部下との面談の技術

アトラクティブバリュー株式会社 代表取締役 鈴木 健一
講 師
鈴木 健一スズキ ケンイチ
アトラクティブバリュー株式会社 代表取締役
プロフィール
日本マクドナルド在籍中、店長時代に1時間売上210万円の世界記録樹立など、様々な実績を残し、社内コンサルタントを経て、年商200億円の営業責任者として活躍。その後、ハンバーガー大学(人材育成機関)副学長として、全社戦略をドライブさせる人材育成を展開。日本マクドナルドのV字回復に大きく貢献する。2010年にアトラクティブバリュー株式会社を設立。企業向けに、組織力強化につながる人材育成サポートを...もっと見る>する傍ら、ワークショップデザイナーとして地域活動にも参加中。

モチベーション向上マネジメント

㈱ライフバランス マネジメント研究所 代表取締役 渡部 卓
講 師
渡部 卓ワタナベ タカシ
株式会社ライフバランスマネジメント研究所 代表取締役
プロフィール
グローバル企業からベンチャー企業創設経営まで、豊富な職場とマネジメント実務、コーチングとカウンセリングの経験をもとに、メンタル・ストレス、ワーク・ライフ、職場コミュニケーション、ハラスメント、コーチング、リーダーシップなどのテーマを専門用語を使わず、グループワークを混じえて初心者にもわかりやすく講演することで定評がある。 民間企業、官庁、地方自治体などでの講演は...もっと見る>2003年以来過去800回を超え、海外での講演、ワークショップも多い。 日経ビジネス、日経産業新聞、読売新聞、日経ネットなど主要新聞で多くの連載を担当する傍ら、NHK、TBSテレビ、FMラジオ番組など、各種マスメディアで活躍中。

部下の指導法(初級)研修SUBORDINATE GUIDANCE BEGINNER

中堅社員管理職

  • 研修内容・対象者
    中級管理者向けに、良いメンターになるノウハウを学ぶコンテンツです。メンタリングの基本やスタンス、絶対条件などを詳しく解説しています。
  • 研修の目的
    メンタリングは、個人と組織を促進させることができます。モチベーションを高めるフィードバックポイントを身に付け、良いメンターになることが目的です。

新入社員指導の実践法

メンタリングスキル

株式会社メンターリング・アソシエイト 代表取締役 川口 菜旺子
講 師
川口 菜旺子カワグチ ナオコ
株式会社メンターリング・アソシエイツ 代表取締役
プロフィール
1972年創業の仕立屋の3代目に就任後も6億の負債を抱え、崖っぷちに立たされるも復活。米国人教育学者ルー・タイスに師事し、コーチングを学び、現在は研修プログラム、人材育成プログラム企画、運営、教育支援を行っている。 社員のやる気を上げるメンタルラボ研修や生活の中で使えるメンターリング法などの講習講師を行うなど幅広く活躍。

部下の指導法 (中級)研修SUBORDINATE GUIDANCE INTERMEDIATE

管理職経営者

  • 研修内容・対象者
    主任や係長クラスの初級管理者向けの内容です。部下を育成するに当っては、何を意識し、何に気を付けるべきか。最良のコミュニケーション環境とは何かを学んでいきます。
  • 研修の目的
    部下を正しく叱れますか。部下を正しく褒められますか。これには技術が必要であり、技術は身に付けることができます。部下を育成できるマネージャーになりましょう。

「自立型部下」育成講座

ビジネスディベロップサポート 代表 大軽 俊史
講 師
大軽 俊史オオカル トシチカ
ビジネスディベロップサポート 代表
プロフィール
同志社大学商学部卒。マーケティング企画会社での営業・企画を経て、平成9年から日本総研ビジコン、平成13年から日本総合研究所にて経営コンサルティング活動に従事し、事業戦略・営業戦略構築支援コンサルティングで大きな成果を出す。 平成20年、独立。コンサルタント歴は12年、研修、講演回数は1,000回を超える。ビジョン&事業戦略からマーケティング戦略、組織戦略、人事戦略という、経営戦略の一連のプロセスを...もっと見る>ワンストップで構築支援する数少ないコンサルタント。経営の最大課題は、人材のモチベーションマネジメントであると考え、「人を惹きつける情熱を持った人材を養成する」ことを指導モットーとしている。笑顔・情熱・理論で社員のやる気に火をつけるパッションクリエイターとして、クライアントより絶大な信頼を得ている。

①モチベーションアップと効果的な叱り方・褒め方

②チームビルディングの考え方とコーチングの効果的な活用

部下育成マネジメントを見直す

㈱クライアントサイド・コンサルティング 代表取締役 越石 一彦
講 師
越石 一彦コシイシ カズヒコ
株式会社クライアントサイド・コンサルティング
代表取締役
プロフィール
函館大学卒業後、山一證券にて営業活動に従事。史上最年少31才で池袋支店のライン課長に就任するなど活躍。社長賞2度受賞、営業目標1000%達成など、そのセールスは業界の伝説とまで言われた。1998年山一證券の廃業に伴いメリルリンチ日本証券に移籍。ファイナンシャル・コンサルタントとして支店トップの成績を挙げる。2001年㈱クライアントサイド・コンサルティングを設立。延べ250社を超える企業顧問を引き受け、...もっと見る>経営者から絶大な信頼を得ている。 また社員研修、幹部研修など、毎年100回以上の企業研修・講演を行い、中でも営業研修、管理職研修は抜群の評価、実績を誇る。また、経済誌等への寄稿も多く、経済ジャーナリストとしても活躍。最近は、経済産業省「人材ニーズ調査」にも協力、アジア国際支援財団の評議員、函館大学非常勤講師も務める。

パート社員育成マネジメント

“ゆとり世代”の育成法

部下の叱り方・注意のポイント

ビジネスディベロップサポート 代表 大軽 俊史
講 師
大軽 俊史オオカル トシチカ
ビジネスディベロップサポート 代表
プロフィール
同志社大学商学部卒。マーケティング企画会社での営業・企画を経て、平成9年から日本総研ビジコン、平成13年から日本総合研究所にて経営コンサルティング活動に従事し、事業戦略・営業戦略構築支援コンサルティングで大きな成果を出す。 平成20年、独立。コンサルタント歴は12年、研修、講演回数は1,000回を超える。ビジョン&事業戦略からマーケティング戦略、組織戦略、人事戦略という、経営戦略の一連のプロセスを...もっと見る>ワンストップで構築支援する数少ないコンサルタント。経営の最大課題は、人材のモチベーションマネジメントであると考え、「人を惹きつける情熱を持った人材を養成する」ことを指導モットーとしている。笑顔・情熱・理論で社員のやる気に火をつけるパッションクリエイターとして、クライアントより絶大な信頼を得ている。