習慣形成テーマ35タイトル

基礎習慣研修Basic Habits

新入社員中堅社員管理職経営者

  • 研修内容・対象者
    自分自身で習慣を創り出し、さらに実践を通じて仕事や生活を向上させていくためのステップやアプローチ術、行動原理を学ぶ講座です。
  • 研修の目的
    習慣は生活や対人関係における行動や思考を定型化したものですが、意識して体得している人は少ないのが実状。まずは習慣化の基本姿勢を身に付けましょう。

「すぐやる人」になる習慣作り

株式会社コンパス 代表取締役 鈴木 進介
講 師
鈴木 進介スズキ シンスケ
株式会社コンパス
代表取締役
プロフィール
25歳で起業後、「経歴なし・金なし・人脈なし・ノウハウなし」の4重苦からスタートしたため、3年以上まともに給与が取れずに挫折続きの生活を送る。その後、思考を整理すれば問題の9割が解決していることに気づき、思考の整理術に開眼。以来、10年以上にわたり研究を独自に重ねて体系化。...もっと見る>
難しい問題を優しく解きほぐす「思考の整理術」は、フリーランスやベンチャー企業、東証一部上場企業まで幅広く支持され、コンサルティング実績は100社以上、研修は年間100日以上登壇、の講演受講者数は1万人を超す。いま、経営者の意思決定支援や次世代リーダーの育成で圧倒的な支持を得ている注目株。
また、ラジオ、テレビ出演を果たした他、現在は作家としての活動にも力を入れ、著書に4万部のロングセラーとなった『1分で仕事を片づける技術』(あさ出版)などこれまでに11冊を発表している。

成果を上げるための習慣作り

習慣化コンサルティング株式会社 代表取締役 古川 武士
講 師
古川 武士フルカワ タケシ
習慣化コンサルティング
株式会社 代表取締役
プロフィール
関西大学卒業後、日立製作所などを経て2006年に独立。3万人以上のビジネスパーソンの育成経験から「習慣化」が最も重要なテーマと考え、日本で唯一の習慣化をテーマにしたコンサルティング会社を設立。オリジナルの習慣化理論・技術を基に、個人向けコンサルティング、習慣化講座、企業の働き方改革のコンサルティングを行っている。...もっと見る>
また、2016年には中国で6000名規模の習慣化についての講演を行うなど、本格的に海外進出を始めている。
著書は17冊で70万部を越え、6割以上の本が海外(主に、中国・韓国・台湾)で翻訳されている。主な著書に、『30日で人生を変える「続ける」習慣』『新しい自分に生まれ変わる「やめる」習慣』(以上、日本実業出版社)、『人生の主導権を取り戻す「早起き」の技術』(大和書房)、『力の抜きどころ』『「習慣化」ワークブック』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)などがある。

30日で人生を変える「続ける習慣」

新しい自分に生まれ変わる「やめる習慣」

高密度仕事術の習慣

生活習慣研修Lifestyle Habits

新入社員中堅社員管理職経営者

  • 研修内容・対象者
    一流のビジネスパーソンは、ふだんの生活の中から自分の行動を律して良い行動を習慣化しています。社会人として日常生活を見直すポイントを学べる講座です。
  • 研修の目的
    睡眠時間の確保や確実な起床術などを具体的に学びつつ、一見すると些細な日常生活の定型化・パターン化が全体行動の効率化につながることを理解します。

人生の主導権を取り戻す 早起きの技術

習慣化コンサルティング株式会社 代表取締役 古川 武士
講 師
古川 武士フルカワ タケシ
習慣化コンサルティング
株式会社 代表取締役
プロフィール
関西大学卒業後、日立製作所などを経て2006年に独立。3万人以上のビジネスパーソンの育成経験から「習慣化」が最も重要なテーマと考え、日本で唯一の習慣化をテーマにしたコンサルティング会社を設立。オリジナルの習慣化理論・技術を基に、個人向けコンサルティング、習慣化講座、企業の働き方改革のコンサルティングを行っている。...もっと見る>
また、2016年には中国で6000名規模の習慣化についての講演を行うなど、本格的に海外進出を始めている。
著書は17冊で70万部を越え、6割以上の本が海外(主に、中国・韓国・台湾)で翻訳されている。主な著書に、『30日で人生を変える「続ける」習慣』『新しい自分に生まれ変わる「やめる」習慣』(以上、日本実業出版社)、『人生の主導権を取り戻す「早起き」の技術』(大和書房)、『力の抜きどころ』『「習慣化」ワークブック』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)などがある。

業務習慣研修Business Habits

新入社員中堅社員管理職経営者

  • 研修内容・対象者
    日々の業務活動を自らの習慣にして、システマティックに行っていくことで生産性を高めて成果につなげるためのノウハウを学んでいくコンテンツです。
  • 研修の目的
    毎日の仕事の中できちんと流れを把握し、定型化して効率的に取り組めていますか。この研修でノウハウを学び自らの仕事を見つめ直しましょう。

「社内価値」を高める習慣作り

株式会社コンパス 代表取締役 鈴木 進介
講 師
鈴木 進介スズキ シンスケ
株式会社コンパス
代表取締役
プロフィール
25歳で起業後、「経歴なし・金なし・人脈なし・ノウハウなし」の4重苦からスタートしたため、3年以上まともに給与が取れずに挫折続きの生活を送る。その後、思考を整理すれば問題の9割が解決していることに気づき、思考の整理術に開眼。以来、10年以上にわたり研究を独自に重ねて体系化。...もっと見る>
難しい問題を優しく解きほぐす「思考の整理術」は、フリーランスやベンチャー企業、東証一部上場企業まで幅広く支持され、コンサルティング実績は100社以上、研修は年間100日以上登壇、の講演受講者数は1万人を超す。いま、経営者の意思決定支援や次世代リーダーの育成で圧倒的な支持を得ている注目株。
また、ラジオ、テレビ出演を果たした他、現在は作家としての活動にも力を入れ、著書に4万部のロングセラーとなった『1分で仕事を片づける技術』(あさ出版)などこれまでに11冊を発表している。

思考習慣研修Thinking Habits

新入社員中堅社員管理職経営者

  • 研修内容・対象者
    最高のパフォーマンス(実行)を引き出すためには、まず思考力を身に付ける必要があります。考え方、発想方法、思考術などの基本姿勢を習得します。
  • 研修の目的
    実行力を高めて確実な成果をコンスタントに出していくためには、前提となる思考の習慣化が重要です。PDCAなど基本を確実に身に付けましょう。

自ら考えて行動できる社員になるための習慣 ~ビジョンが変われば、行動と結果が変わる~

頭がスッキリする「思考」の整理術

株式会社コンパス 代表取締役 鈴木 進介
講 師
鈴木 進介スズキ シンスケ
株式会社コンパス
代表取締役
プロフィール
25歳で起業後、「経歴なし・金なし・人脈なし・ノウハウなし」の4重苦からスタートしたため、3年以上まともに給与が取れずに挫折続きの生活を送る。その後、思考を整理すれば問題の9割が解決していることに気づき、思考の整理術に開眼。以来、10年以上にわたり研究を独自に重ねて体系化。...もっと見る>
難しい問題を優しく解きほぐす「思考の整理術」は、フリーランスやベンチャー企業、東証一部上場企業まで幅広く支持され、コンサルティング実績は100社以上、研修は年間100日以上登壇、の講演受講者数は1万人を超す。いま、経営者の意思決定支援や次世代リーダーの育成で圧倒的な支持を得ている注目株。
また、ラジオ、テレビ出演を果たした他、現在は作家としての活動にも力を入れ、著書に4万部のロングセラーとなった『1分で仕事を片づける技術』(あさ出版)などこれまでに11冊を発表している。

逆境に強い人の9つの思考習慣

習慣化コンサルティング株式会社 代表取締役 古川 武士
講 師
古川 武士フルカワ タケシ
習慣化コンサルティング
株式会社 代表取締役
プロフィール
関西大学卒業後、日立製作所などを経て2006年に独立。3万人以上のビジネスパーソンの育成経験から「習慣化」が最も重要なテーマと考え、日本で唯一の習慣化をテーマにしたコンサルティング会社を設立。オリジナルの習慣化理論・技術を基に、個人向けコンサルティング、習慣化講座、企業の働き方改革のコンサルティングを行っている。...もっと見る>
また、2016年には中国で6000名規模の習慣化についての講演を行うなど、本格的に海外進出を始めている。
著書は17冊で70万部を越え、6割以上の本が海外(主に、中国・韓国・台湾)で翻訳されている。主な著書に、『30日で人生を変える「続ける」習慣』『新しい自分に生まれ変わる「やめる」習慣』(以上、日本実業出版社)、『人生の主導権を取り戻す「早起き」の技術』(大和書房)、『力の抜きどころ』『「習慣化」ワークブック』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)などがある。

まわりと差がつく!PDCA仕事術

株式会社マナベル 代表取締役 吉川 孝之
講 師
吉川 孝之ヨシカワ タカユキ
株式会社マナベル
代表取締役
プロフィール
1974年生まれ、奈良県出身。自社の代表として第一線に立ち陣頭指揮を振るう傍ら、企業、都銀系シンクタンク、全国の商工会議所から年間150日以上の研修、セミナーの依頼を受け全国を飛び回る。「コミュニケーション」「自立」「プロ意識」をテーマに研修を行い、いかにして自らマインドのスイッチを切り替えて、...もっと見る>変化を継続・定着させるかをテーマに講演を行う。その活動の背景には、建築士として培った自らの経験を元にした研修設計、そして研修ポリシーでもある、“建物の価値は、地盤で決まる”という考え方が基本となっている。