ドラッカー7つの質問 ドラッカー7つの質問

ドラッカー

次の質問のうち、あてはまると思われる項目をチェックしてください。

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3つ以上あてはまった経営者様もしくは経営幹部の方は、当講座にご参加ください。

あなたの未来が、会社の未来が劇的に変わります あなたの未来が、会社の未来が劇的に変わります

こんなお悩みございませんか。

  • 部門間の軋轢や摩擦が多く、仕事がスムーズに進まない。
  • 事業に手詰まり感があり、ある一定のところから成長していない。
  • 自信を持っておすすめできる商品で、販売予測も明るい見通しなのに、売上が伸びない。
  • 社員のモチベーションが低く、退職者も多い。
  • 事業の成長に伴い発生する新しい課題に対応できない。
  • 事業の成長のために増員したが、生産性が極端に落ちた。
  • 「それはこちらの仕事ではない」という言葉が、社内で頻発している。
  • 失敗を過剰に恐れ、誰も挑戦しない組織になってしまった。
ドラッカーの5つの質問が経営者の助けになります
  • 質問1
  • 質問2
  • 質問3
  • 質問4
  • 質問5
経営5つの質問の答えが事業の骨組みを変える
講座の特徴
  • 特長1特長1
  • 特長2特長2
  • 特長3特長3
  • 特長4特長4
  • 特長5特長5
  • 特長6特長6
  • 特長7特長7
対象者

このような方はぜひご参加ください

  • もっと会社の業績を伸ばしたいと思っている経営者様もしくは経営幹部の方々
  • 部下の育成に悩みを抱えている経営者様もしくは経営幹部の方々
  • 事業の成長が経営者一人で仕切れる限界を超えた企業の経営者様もしくは経営幹部の方々
ピータードラッカーの写真

ピータードラッカー

「マネジメントの父」とも呼ばれる、経営学の第一人者であり、社会思想家。「民営化」「知識労働者」「目標による管理」を初めとして、現代のマネジメント思想において、教授が創り出した概念や用語は数知れない。 「ポストモダン」や「断絶」、「ナレッジ(知識)」といった目まぐるしく変化する現代を照らし出す原理も、ドラッカー教授が最初に示した。米国クレアモント大学院で社会科学とマネジメント理論を教えるかたわら、経営コンサルタントとして、フォーチュン500社に名を連ねる大企業のほか、美術館や慈善団体、協会、病院、小企業、大学、政府、大リーグ球団などの経営陣が抱える諸問題に50年以上も取り組んできた。2005年11月11日96歳の誕生日を目前にして永眠。

メディア掲載

マーガレットサッチャー

われわれは、ドラッカーが言った民営化を取り入れ遂行する。マーガレット サッチャ(イギリスの政治家)

伊藤雅俊

ドラッカーの一言一言の重みを今でも折に触れ感じています。「人はコストではなく資源」「問題ではなく機会中心」「イノベーションの欠如こそ組織がだめになる証拠」などの言葉は日頃マネジメントが陥りやすい現実に対する戒めとなっています。伊藤雅俊(セブン&アイ・ホールディングス名誉会長)

ビル・ゲイツ

最も影響を受けた経営書は何かと言えば、むろん、ピーター・ドラッカーだ。ビル・ゲイツ(マイクロソフト創業者)

飯島延浩

ドラッカー5つの質問に取り組んで1000億の事業を創った。飯島延浩(山崎製パン元代表取締役社長)

エリック・シュミット

ドラッカーは、企業が成功するには最大の競争力要因たる彼ら知識労働者を惹きつけることができなければならないという。実はグーグルが考えていることが、これらのことである。エリック・シュミット(グーグル会長兼CEO)

福原義春

ドラッカー博士は、企業と組織の本質をえぐり出した。つまるところ組織にとってはリーダーを育てるこのほうが製品を効率よく低コストで生産することよりも重要である」という言葉は私にとって衝撃的だった。福原義春(資生堂 名誉会長)

アラン・ラフリー

P&Gは事業の発展と共に組織が混乱に陥った時、コンサルティングを受けた。
“あなたしかできない仕事は何か”とのドラッカーの問いかけがわが社を救った。アラン・ラフリー(P&G CEO)

柳井 正

なぜドラッカーか。根本の問題を意識させてくれるからです。何のためにわれわれの会社があるのか。なぜ自分は経営しているのか。社員は会社組織でどのような仕事をなすべきか、本質的な問題に問いを投げかけ、答えてくれている。柳井 正(ファースト・リテイリング会長)

プレゼント プレゼント
q&A
  • 1事務所につき何名まで参加できますか?
  • 2名様までご参加いただけます。
  • 講座は6日間予定されていますが、すべてに参加しないといけませんか?
  • 1回目に全体の概要を説明した後、2~6回目にかけては、経営において最重要な5大原則を、毎回1つずつ説明していきます。ドラッカーの体系的理論を理解するには、5大原則のすべてを学ぶ必要があり、それを実践することで成果を挙げることができるため、全日、参加することをおすすめします。
  • 社員50名ほどの製造業を経営していますが、業種や規模は関係ありますか?
  • 企業の業種や規模は関係ございません。あらゆる企業の繁栄につながる内容になっています。
  • 今後、起業を考えているのですが、参加しても問題ないでしょうか?
  • ぜひご参加ください。むしろ起業前に受講していただくことで、最初からスムーズな経営が望めるはずです。
  • 昼食はついていますか?
  • 冷茶はお配りいたしますが、昼食は用意しておりません。途中、昼休憩を設けますので、各自、昼食をお召し上がりください。
ピータードラッカー

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講師紹介

1966年東京都渋谷区出身。外資系コンサルティング会社にてドラッカーの教えを実践する支援を行う。上場企業の役員を経て、ドラッカー専門のコンサルティング会社を設立。「企業の成功には一枚岩の経営チームが不可欠である」と提唱し、経営チームを支援するコンサルティングを行っている。一般社団法人日本経営協会専任講師、淑徳大学経営学講師、デジタルハリウッド大学院大学客員教授。

【著書】

『ドラッカーが教える最強の後継者の育て方』(同友館)、『ドラッカー5つの質問』(あさ出版)、『新版 ドラッカーが教える最強の経営チームのつくり方 』(同友館)、『ドラッカーのセミナー 経営者の仕事』(トップマネジメント)、『日本に来たドラッカー 初来日編』(同友館)、『ドラッカーが教える最強の経営チームのつくり方 』(総合法令出版)

プログラム

経営者の仕事

およそ努力していない経営者などこの世にいないでしょう。しかし、成功している企業とそうでない企業があります。その差はいったいどこにあるのでしょうか。事業が成長しない根本的な原因は何でしょうか。そもそも経営者の仕事とは何でしょうか。経営の根本、原点に立ち返る機会になります。

  • 【第1部】事業が成長しない根本的な原因
  • 【第2部】経営は〇〇で行う仕事

われわれのミッションは何か

ミッションとは、わが社のメリットではなく、わが社が社会で実現したい社会のメリットです。ミッションがあるからこそ挑戦が生まれ、具体的な行動が起こります。その具体的な行動こそがミッションです。第2回では、実際にわが社のミッションについて考え、決定していただきます。

  • 【第1部】ミッション3つの条件
  • 【第2部】わが社のミッションを明らかにする

われわれの顧客は誰か

経営はお客様から出発します。お客様がいるから仕事があり、仕事があるからミッションを遂行できるからです。わが社のミッションは誰に向けられたものなのかを問いただし、わが社が満足させるべき人は誰なのかを明らかにします。第3回目は、わが社が対象とするべき顧客を定義していただきます。

  • 【第1部】顧客を知る4つの問い
  • 【第2部】誰が顧客か定義する

顧客にとっての価値は何か

私たちはつい、「何を売るか」から考えてしまいがちです。「売る」という言葉は売り手側の表現に過ぎません。お客様側に立って表現すれば「買う」ということです。わが社のお客様はわが社から何を買っているのでしょうか。第4回目は、「わが社が売っているものはこれである」ではなく、「顧客が得られるものはこれである」とし、その内容を明らかにして、顧客満足度を高めることが可能になります。

  • 【第1部】顧客の変化を知る7つの問い
  • 【第2部】顧客の現実を知る9つの問い

われわれの成果は何か

何が起こればミッションに向かって事業が正しく進んでいると言えるでしょうか。成果は組織の外にあります。会社の中にあるのはコストだけです。事業の成果は事業の向こうにいるお客様で起こります。事業の成果は売上ではなく、お客様が喜んでくださることです。第5回目はその成果を定義していただきます。

  • 【第1部】成果は組織の外にある
  • 【第2部】いかに成果を測定するか

われわれの計画は何か

計画を立てるということは、目標を立てるということです。第2回から第5回で決めたことを明確な目標に落とし込み、実行に移していく、それが第6回です。しかし、計画を立てる前に2つのことを決定しておかなければなりません。そして、目標は8つの領域で立てる必要があります。

  • 【第1部】計画を立てる前の2つの決定
  • 【第2部】事業の存続と繁栄に関わる8つの領域

※プログラムの内容は変更となる場合があります

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